ワンダーボックス体験版をやってみた

ワンダーボックスとは

知育アプリ、シンクシンクで有名なワンダーラボがやっている通信教育

子どもの好奇心をひきだし、感性や思考力を育てる、STEAM教育分野の新しい通信教育サービス。

STEAMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、Art(芸術)、Mathematics(数学)の頭文字をつなげた造語で、これら5つの領域を重視する教育方針。

デジタルとアナログを組み合わせて、プログラミング、アート、パズルなどができるとのこと。

届いたもの

ホームページに書いてある通りこの3つが届きました。

「学びの冒険へ 」は親向けの案内、真ん中の「ペーパラボ」は実際にアプリと一緒に使う教材。

一番右の「ハテニャンのパズルノート」は実際に鉛筆をつかってやる教材でした。

注意事項

「ペーパーラボ」は紙教材とアプリを融合させてやるので、アプリで体験版をやり始めまても紙教材が届くまで本格的にできません。

土日挟んだのもあってか教材はぎりぎり一週間以内に届いた感じでした。

体験版は7日間しか使えないので要注意です。

体験版でできたこと

アプリが10個あるうち4個体験できました。

4個中1個(ペーパーラボ)は届く教材と一緒にやるものだったので

教材が届くまでは3つをやりました。

このてのゲームが初めてだった息子は食い入るようにやり続け、3つのアプリ制覇するまでもくもくとやっていました。子供受けは抜群に良かったです。

ほかのアプリは押せなかったので案の定、他のはできないの?まだやりたい!と言っていました。

紙教材の「ペーパーラボ」は、まあやるか、くらいの気持ちでいたのですが個人的にはこれが一番面白かったです。

子供が作った作品がアプリの中に取り込まれ動いている・・

時代は進化したなあと感心するおばちゃんになっていました。

ぜひこれはやってみてください、面白いと思います。

体験版だけでも十分楽しめました。

興味ある方はさらっと申し込んでみてもいいと思います。

しつこい勧誘など今のところ全くありません。

STEAM教育時代の新しい通信教育【ワンダーボックス】
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