幼児教室への合格後のお礼

合格したら

とりあえずお教室に合格しましたとお礼の言葉を添えて一報いれます。

まあ、うれしくて自然に報告しようという気分になりますね。

教室の先生方も人数の把握をしたいのでお早めに。

お礼

合格で気分が高揚した後

いったん冷静になるとお礼どうしようという感情がでてきますね。

私の場合掛け持ちしていたこともあり

「この先生にはお世話になったなあ」という先生にはお礼しよう

と迷わず思いましたが

悩みながら通った教室の先生に対しては、もういいかな、

という感情が大きくお礼の言葉だけで終わらせました。

大手の教室の場合など、必ずしもお礼の品を持っていく必要はなく(教室のルールで断られる場合あり)

言葉だけでも十分かと思います。

当たり前ですがいろいろ形としてお礼をもっていきたければ持っていけばいい、そういうレベルだと思います。

ただ今後の関係性を考え、下に兄弟がいる場合などはしっかりお礼しておいたほうが無難です。

お礼の品、なににするか

絶対にこれというのはありませんが

日持ちするお菓子がやはり一番無難です。

個包装で簡単に分けて持って帰れたり、休憩の合間に食べれるもの(フォークなどが不要なもの)がもらった方も楽です。

個人の先生で関係が近いようであれば先生の好きそうなものでいいと思います。

意外と喜ばれたもの

試験後、試験内容を塾の先生が直接聞きとりした場合は別ですが

まとめて紙に書いて出してくださいという塾の場合、

お礼とともに持っていくのもありで

特に個人の先生の場合など

聞いた内容をざざっと書くのではなく

売ってある過去問風に詳しく書いて持っていくとかなり喜ばれました。

訪問するとき

お礼だけとはいえ、立ち話で盛り上がってしまい時間を取ることもあるので

伺う日時は事前に確認してからがよいです。

また、まだ受験が終わっていない子、思わしい結果出なかった子に出くわすことも考え

配慮が必要なこともお忘れなく。

今の時期だとお歳暮でギフトの特集やっているのでこれを利用するのもおすすめ

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